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ストーリーモードとチャレンジモードでは、ミッション開始時にゲームの難易度を5段階から選択する。難易度が上がるほど敵のロボットは強くなるため、高度な操作技術と鉄人のパワーアップが求められるようになる。
難易度はイージー、ノーマル、ハード、超ハード、鉄人クラスの5段階。クリアした難易度はトロフィーで確認できる
レベルの高いミッションをクリアするにはパワーアップが必須。鉄人のパワーアップは、ストーリーモードとチャレンジモードで共有される
敵をダウンさせるとアイテムが出現する。アイテムは3種類あり、操縦者が触れるか、ロボットのボタンで拾うことができる。
手に入れた個数に応じて、ミッションクリア時にボーナスポイントが加算される
操縦者の体力を一定量だけ回復する
ロボットの耐久度を一定量だけ回復する
戦闘中、鉄人が見えにくくなる場合がある。そんな時はリモコンをオフにして、正太郎を操縦しやすい位置まで移動させよう。また、マップ上のX団員たちは、正太郎を狙って攻撃してくる。正太郎の体力がなくなってもゲームオーバーになってしまうので、敵が近づいてきたら、安全な場所に避難するなどして対処しよう。
「!マーク」は敵が正太郎を発見したという印。銃を撃ちながらしつこく追い回してくるので危険だ
ロボットに近づきすぎて踏みつぶされそうなときは、「操縦者危険」のマークが出る。すぐにその場を離れよう
チャレンジモードでは、2人のプレイヤーによる協力プレイもできる。鉄人とブラックオックスが力を合わせてミッションをクリア! なんてことも可能だ。
協力プレイに適したミッションも複数用意されている。息の合ったプレイでクリアしていこう
ファン待望!! 鉄人とブラックオックスの夢のタッグもここに実現!
対戦モードは最大4人までのプレイヤーが参加可能。2対2のチーム戦、4人が別々のチームに属してのバトルロイヤルなど、さまざまな種類のバトルが楽しめる。
※3人以上でプレイする場合には、“PlayStation 2”専用マルチタップが必要です。
対戦モードでは、プレイヤーとコンピューターあわせて最大4人までが参加できる
チーム編成や各ロボットのレベルや耐久度を自由に設定できるので、チーム戦やハンデ戦も可能
対戦モードでは3つの画面モードが用意されている。操縦者の操作をコンピューターにまかせることもできる。
プレイヤーが操縦者の操作も行う、通常の画面モード。2人プレイでは画面が分割される
操縦者をコンピュータの操作にまかせる時の画面モード。リモコンやメーターは簡略表示される
ロボット全機をひとつの画面に表示する。操縦者は自動で、リモコンやメーターは簡略表示される
 
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