| ★★★★★★★★★ 総 評 ★★★★★★★★ |
応募総数、ン百本の作品を見きるのは・・・ダラダラ人生に反する大変さだったぞ。
しかし、みな限られた設定の中で、よくもまぁこんな話ができあがるもんだーーーと言いたくなるような千差万別、百花繚乱、十人十色、一石二鳥、焼肉定食な見事な作品ばかりだったのぅ。
シマ氏もよろこんでおったぞ。
これだけゲームをやり込んでくれたと思うと、胸がいっぱいで・・・もう・・・言葉が出てこな・・・・・・おっ、仙桃ではないか! モグモグ。
あっ、惜しくも優秀三作品に選ばれなかった者にも、抽選で100名に「にょほほ太公望B3ポスター」を送るので、必ず部屋に貼るのじゃぞ。学校に持って行って自慢してもイイのぅ。なんせこの為に作った、非売品だからのぅ。
キャンペーンは終わってしまったが、もちろんまだこの仙界通録正史のページは続けて行くので、掲示板などでみな新たな仙界伝封神演義好きな友達を作るのじゃ。(犬公望) |
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ぬぅ・・・や、やりおるのぅ。フリ、オチ、そしてタイミング、どれ1つ取っても非凡な完成度じゃ。
しかし竜吉と燃燈、裁判で兄弟ケンカをするでない!裁判所がぶっ壊れてしまうではないか。
まぁそうは言いつつも、新藤崎竜認定委員会、満場一致で最優秀賞に決定じゃ!
これから人に会う時は、「はじめまして。私の名前は新藤崎竜です。チェキラー」と必ず言うのだぞ。
まわりの友達も、しっかり新藤崎竜の名前を使っているか、チェックするべし。ケケケ。
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とにかく、SEと効果の使い方がバツグンじゃのぅ。
盛り上げておいてスコンと落とす・・・ふふふ、その技はいったい誰から学んだものじゃ?
ストーリーとしての完成度はNO.1であろう。
そのストーリー構築の技と編集力で、将来マンガ家にもなれそうな感じじゃ。
あ、その時は、しっかり印税の一部をワシに送るのだぞ。スープーの食費もバカにならんからのぅ。
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こっ、このテンションの高さはなんじゃ!?
とにかくパワーパワーパワワワワワで押しきったような作品だのぅ。だが話としてのスジは通っておる。見事なものよのぅ。見ていて1番笑った作品でもあるな。
・・・最後、なぜとばっちりをあの子が受けるのかのぅ。それもまたグーじゃ。
しかし、燃燈もあんなに力んで生きていて疲れんもんかのぅ? やっぱり人生、ダラダラが1番じゃ。
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