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開発スタッフサカイクサです。
 
さて今回のレポートでも引き続き「仮面ライダー オーズ/OOO」より、アンク役の三浦涼介さんのアフレコレポートをお届けします。
 
これまでレポート上にて、オーズシリーズよりバース、そして恐竜グリードの登場をお伝えして参りましたが、この2人に加えオーズ、そして何とあのアンクも登場し、物語を盛り上げます。
 
ゲームの中でアンクが直接戦うことはありませんが、バトル中にナビゲーターとしてプレイヤーを支援したり、クロニクルモードのストーリーにも関わったりと、このゲームに欠かせない存在として登場します。
 
 
そんなアンクを演じていらっしゃったのはもちろん、
三浦涼介さんです。
 
収録中、久々のアンクの演技に「(TV収録当時)よくこんな声を出していて、喉が潰れなかった(笑)」と当時の苦悩?を振り返っていらっしゃいました。
 
そんなアンクらしいセリフを一言。
 
「おい! メダルはどうした?」
 
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言葉通り、アフレコ風景でも声にかなり力が入っているのが分かります。
 
 
三浦さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
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