ライダーゲーム開発ブログ | バンダイナムコゲームス公式サイト

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開発スタッフサカイクサです。
 
さて今回のレポートでは「仮面ライダー アギト」より、仮面ライダーアギト役の賀集利樹さんのアフレコレポートをお届けします。
 
バトライド・ウォーでのアギトは、クロニクルモードの冒頭こそ何者かに記憶を奪われウィザードの前に立ちはだかりますが、プレイアブルキャラクターとして使用可能となった後は、状況に応じてさまざまなフォームチェンジが役立つバランスの良いライダーとして、ゲーム中の活躍が期待できるライダーです。
 
そんなアギトを演じていらっしゃったのはもちろんこの方、
賀集利樹さんです。

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超クライマックスヒーローズに続き、10数年の時を経て賀集さんのアギトが帰ってきました!
 
今回、賀集さんには約11年ぶりにアギトを演じて頂きましたが、収録したボイスはどれも当時を彷彿とさせるものばかりで、スタッフとしてはただただ感無量、といった気持ちで収録を見守っていました。
 
ゲームが好きで、普段からよくゲームをプレイするという賀集さん。
今回はそんなゲームのアフレコということで、終始リラックスして収録を楽しんで頂けました。
 
そんなアギトといえばこのセリフ。
 
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「誰も人の未来を奪うことはできない!」をラストに決めて頂き、収録は無事終了しました。
 
 
賀集さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
 
それでは、次回の更新もお楽しみに!
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開発スタッフサカイクサです。
 
さて今回のレポートでも引き続き「仮面ライダー カブト」より、仮面ライダーガタック役の佐藤祐基さんのアフレコレポートをお届けします。
 
バトライド・ウォーでは、クロニクルモード内「カブトの目覚め」に登場し、カブトを強力にバックアップするガタック。
ライダーカッティングやライダーキックといったガタックならではの技も収録され、カブトとの共闘を盛り上げてくれる存在として登場します。
 
 
そんなガタックを演じていらっしゃったのはもちろんこの方、
佐藤祐基さんです。
 
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収録前のお姿を撮影させて頂きました。
 
 
今回、超クライマックスヒーローズと合わせて、久々のガタックを演じられたという佐藤さん。
収録は笑顔が絶えない和やかな雰囲気の中で進み、またTV放映当時の姿を完璧に再現して頂くことが叶いました。
 
そんなガタックといえばこのセリフ。
「ライダーカッティング!」をラストに決めて頂きました。
 
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佐藤さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
 
それでは、次回の更新もお楽しみに!
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開発スタッフサカイクサです。
 
さて今回のレポートでは「仮面ライダー カブト」より、カッシスワーム役の坂口拓さんのアフレコレポートをお届けします。
 
既報の通り、バトライド・ウォーではライダーだけではなく、その前に立ちはだかる敵怪人も多数TVで実際に演じて頂いた方にご出演頂いております。
 
今回ご紹介するカッシスワームといえば、何度倒されてもその都度復活を果たしてカブトの前に立ち塞がった、ある種カブトと対峙したワームの中でも特に印象の強い存在でした。
 
そんなカッシスワームを演じていらっしゃったのはもちろんこの方、坂口拓さんです。
 
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アフレコ前に、まずは1枚カメラ目線のお写真を頂きました。
 
坂口さん曰く、「カッシスワームを演じるのは(TVでの)収録以来」ということで、約6年のブランクがありましたが、いざ収録が開始されると強気で憎々しいあのカッシスワームの声を完璧に再現して頂けました。
 
ラストは、常にカブトたちを見下していたことが分かるこのセリフ、「ごきげんよう! 仮面ライダーの諸君!」。
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坂口さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
 
それでは、次回の更新もお楽しみに!
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開発スタッフサカイクサです。
 
さて今回は「仮面ライダー 龍騎」から、仮面ライダー龍騎役の須賀貴匡さんのアフレコレポートをお届けします。
 
本作での龍騎は、ライダーバトル中での“あのオーディンとの熱き戦い”。
あのドラマが、再びゲームで蘇ります。
 
また、バトルではドラグレッダーが召喚可能に!
ドラグレッダーを召喚することで、超強力な技を繰り出すことが出来ます。
 
そしてさらには、龍騎の愛機といえば、そうあのライドシューターも再現!
広大なフィールドでライドシューターを自由に操り、華麗なバイクアクションを決めることが可能となりました!
また一定条件を満たすと、ドラグランザー バイクモードも使用することも可能で、龍騎でのプレイの幅が広がります。
 
 
さて、そんな龍騎の声を今回演じて頂くのは、超クライマックスヒーローズに引き続き、もちろんこの方、須賀貴匡さんです。

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テレビ放映から約10年の時を経て、須賀さんによる龍騎が帰ってきました!
 
今回、久々の城戸真司=仮面ライダー龍騎を演じて頂くにあたり、前日には何とDVDを見返して当時を振り返られていたという須賀さん。
 
収録では10年のブランクがあるとは思えない、当時を彷彿とさせるセリフ回しを再現頂いたほか、ゲーム内のオリジナルの新しいセリフも多数収録させて頂きました。
 
ラストはもちろんこのセリフ、「負けるわけにはいかないんだ!」。
 
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バッチリ決めて頂き、収録は無事終了となりました。
 
 
須賀さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
 
それでは、次回の更新もお楽しみに!
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開発スタッフサカイクサです。
 
バトライド・ウォーアフレコ風景レポート、今回ご紹介するのは「仮面ライダー 電王」より、「NEW電王役」の桜田通さんです。
 
バトライド・ウォーでは、クロニクルモード内で電王との共演を果たすだけではなく、プレイヤーと対峙するシーンも存在する謎のキャラクターとなっています。
 
さて、そんなNEW電王=野上幸太郎を演じられた桜田さん。
スタジオに入られた後も熱心に台本を読み込まれている姿が印象的で、幸太郎への愛着を強く感じずにはいられませんでした。
 
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アフレコ中の桜田さんを撮影させて頂きました。
 
久々にNEW電王=幸太郎を演じて大変だったと、はにかみながらおっしゃっていた桜田さんでしたが、そんな久々のブランクも感じさせず、収録は予定よりも早く終了。
桜田さんの集中力の前には、ただただ脱帽、といった感じでした。
 
 
ラストは、自身満々に「だから言ったじゃん、俺が新しい電王だって。」のセリフを収録させて頂き、収録は無事終了と相成りました。

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アフレコの途中で、もう1枚お写真を頂きました。
 
桜田さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
 
それでは、次回の更新もお楽しみに!
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開発スタッフサカイクサです。
 
さて今回のレポートでは「仮面ライダー キバ」より、仮面ライダーダークキバ役の山本匠馬さんのアフレコレポートをお届けします。
 
バトライド・ウォーではクロニクルモード中のミッションに登場し、ファンガイアと人間の架け橋になろうとするキバの前に立ち塞がり、兄弟同士の宿命の決闘を再び繰り広げます。果たして2人は、再び分かり合えるのでしょうか。
 
そんなダークキバを演じていらっしゃったのはもちろんこの方、
山本匠馬さんです。
 
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今回、TV放映時より久々のダークキバを演じて頂きましたが、5年ぶりとは思えない当時を髣髴とさせるセリフを収録させて頂きました。
 
 
ダークキバ=登大牙といえばこのセリフ、「貴様に王の判決を言い渡す!」。
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この名ゼリフを華麗に決める山本さんを撮影。
 
 
山本さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
 
それでは、次回の更新もお楽しみに!
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開発スタッフサカイクサです。
 
さて今回のレポートでも引き続き「仮面ライダー オーズ/OOO」より、アンク役の三浦涼介さんのアフレコレポートをお届けします。
 
これまでレポート上にて、オーズシリーズよりバース、そして恐竜グリードの登場をお伝えして参りましたが、この2人に加えオーズ、そして何とあのアンクも登場し、物語を盛り上げます。
 
ゲームの中でアンクが直接戦うことはありませんが、バトル中にナビゲーターとしてプレイヤーを支援したり、クロニクルモードのストーリーにも関わったりと、このゲームに欠かせない存在として登場します。
 
 
そんなアンクを演じていらっしゃったのはもちろん、
三浦涼介さんです。
 
収録中、久々のアンクの演技に「(TV収録当時)よくこんな声を出していて、喉が潰れなかった(笑)」と当時の苦悩?を振り返っていらっしゃいました。
 
そんなアンクらしいセリフを一言。
 
「おい! メダルはどうした?」
 
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言葉通り、アフレコ風景でも声にかなり力が入っているのが分かります。
 
 
三浦さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
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開発スタッフサカイクサです。
 
さて、今回のレポートでは引き続き「仮面ライダーオーズ/OOO」より、仮面ライダーバース役の岩永洋昭さんのアフレコレポートをお届けします。
 
バースと言えば、TVでのオーズを強力にバックアップし、ラストまで自分の信念のために戦い続ける姿が印象的でしたが、今回バトライド・ウォーでもクロニクルモード中のミッションに登場し、オーズを含めたライダーたちを強力にバックアップしてくれます。
 
そんなバースを演じていらっしゃったのはもちろんこの方、
岩永洋昭さんです。

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収録中の1コマを撮影させて頂きました。
 
収録中は写真を観ても分かるとおり、終始リラックスして臨んでいらっしゃった岩永さん。
戦うドクターこと、伊達明の勇姿がゲーム上で帰ってきました!
 
バースといえばこのセリフ、
「さーて、お仕事開始だ!」を演じる岩永さんを激写。
 
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岩永さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
 
それでは、次回の更新もお楽しみに!
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開発スタッフサカイクサです。
 
さて、今回のレポートより新たに「仮面ライダーオーズ/OOO」から、恐竜グリード役の神尾佑さんのアフレコレポートをお届けします。
 
恐竜グリード=真木博士といえば、いつも無表情で人形のキヨちゃんに話しかける、あの独特なキャラクターが印象的でしたよね。
 
担当スタッフとしては、失礼ながらそんなイメージを神尾さんに重ね合わせておりましたが、実際にアフレコスタジオにいらっしゃった神尾さんは、真木博士とは正反対の明るく気さくなキャラクターが印象的で、スタッフとしては役柄との大きなギャップを感じずにはいられませんでした。
 
そんな神尾さんを、アフレコ前に撮影させて頂きました。

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神尾さん曰く、恐竜グリードのセリフは抑揚がないものが多いそうで、今回その部分についても完璧に再現して頂きました。
 
収録中は始終和やかな空気で進み、ラストはもちろんあのセリフ。
「良き、終末を…。」を実演。

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神尾さん、お忙しい中ご協力頂き、ありがとうございました!
 
それでは、次回の更新もお楽しみに!
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こんにちわ、開発スタッフサカイクサです。
 
さて今回のレポートも前回に引き続き、仮面ライダー剣より「ジョーカー役」森本亮治さんのご紹介です。
 
今回バトライド・ウォーでは、何者かに記憶を奪われたライダーたちが自らの記憶を取り戻していき、物語が進んでいきますが、
その奪われた記憶から数々の強敵が再び蘇り、ゲーム中に登場します。
 
その中でブレイドの記憶から生み出された存在、それがジョーカーです。
TVでの衝撃の結末を覚えている方も数多くいらっしゃるかと思いますが、あの相川始=ジョーカーがバトライド・ウォーの舞台で再び登場します。
 
そんなジョーカーの声を今回演じて頂いたのは、もちろんこの方、森本亮治さんです。

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アフレコ前にカメラに向かって、ジョーカーのポーズを取って頂きました。
 
以前も森本さんといえば、過去超クライマックスヒーローズ等でカリス役を演じて頂いたことがありますが、今回はジョーカーを熱演して頂きました。
 
ブレイド=剣崎一真とのやりとりをメインに、さまざまなセリフを収録させて頂きました。
 
ラストのセリフは、「俺とおまえは、戦うことでしか分かり合えない!」。
あの名シーンが沸々と蘇ります。

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森本さん、お忙しい中アフレコにご協力頂き、ありがとうございました!
 
 
それでは皆様、次回の更新をお見逃しなく!
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