
ゲームセンターCX興業に広まる「七不思議」の噂を調査していくうちに、とてつもない事件へと巻き込まれてしまう課長と主人公。風雲急を告げるストーリーはいよいよ完結へ!







後半も番組馴染みの人物がキャラクターとして多数登場。そして前編にも現れた謎の集団の正体が明らかに!?
※ネタバレにつき、動画はありません。

前編から約3ヵ月後の1987年6月27日に発売となった、
GAME COMPUTERフロッピードライブシステム用ソフト。価格は2500円。
前編をクリアしたデータがないと、プレイすることができないので要注意。
なお前編・後編ともにシナリオをゲーム作家のアリサカ氏が手掛けている。
アリサカ氏は当時のパソコン用アドベンチャーゲームのクリエイターの第一人者で、
本作でもその手腕を発揮。大容量のフロッピーにもかかわらず、2枚組になってしまったのは、
筆が走りすぎたのだとか。楽曲はその筋では有名なコージー氏が手掛け、特に推理シーンの曲は評価が高い。
※ゲーム内での設定です。








